世界をちょっと変えてみない?

Aromanaちゃんが綴ってます

世界が魔法にかかっているとしたら?

わたしたちみーんな暗い暗い魔法にかけられてるの。

税金ってなんなんだよ?

国ってなんなんだよ?

全て思い込みの世界。

みんなが同じように思い込めば思い通りになるって考えた人、サイコー!

って、やってられないんだよ。

悪いけどそんな世界には生きたくないね。

私たちは意識体

ついこの間、何十年ぶりかに金縛りにあいました。

とにかく変な意識がわたしの身体に入らないでー!と必死に抵抗しても、わたしという意識体はこの肉体を動かすことすら出来ません。

ビクともしない。すごくすごく重い。声すら出せない。

いつも当たり前のように動いているこの身体。

自分の意思で動かしているとわたしたちは日頃思っているけど、そんなことは幻想で何か見えない力で動かされているんだなぁと改めて感じました。

五感を感じられるってすごく最高。

地球で肉体に宿してもらえて感謝です。

 

考え方から自由になる

人生は永遠に学びだと思いますが、学んだその考え方に囚われるようであればそれは学びと言えるものではないと思います。

自由になれると感じた先で、そのメゾットの考え方にがんじがらめになっている人を多く見ます。

「わたしは〇〇だから…」とかもうやめませんか?

その考え方に囚われているのは自分自身だと早く気が付いて欲しいなと心から思います。

 

促す和の時代

元号が変わり令和の時代になりましたね!

万葉集の中から選ばれたとのこと。

竹田恒泰さんのお話がとってもわかりやすく、これからの時代に万葉集の世界観がとってもピッタリな気がします。

気になる方はyoutubeなどでチェックしてみてくださいね^ ^

 

私たち夫婦も6年間関わらせていただいた祖母を4月の終わりに見送りました。

 

何故かスッキリ。

 

結婚してしばらくしてから、彼の祖父母のサポートに入りました。彼らの生きた時代は大正の終わりから平成の終わり。すごい激動の時代に生まれた方々だと感じます。

 

元号の良さは後から振り返った時にどういう時代を生きたかがすぐにわかるところですね!

 

令和の時代はどんな時代になるのでしょう。

自分の意見に従わせるのではなく、お互いの違いを認め、違うのなら離れる、そして責めるのではなくそれもひとつの愛だと見守る。

その様な和を促す時代へと向かっていくのでしょうか。

 

ピラミッド型の社会ではなく、和の社会になる令和の時代。

これまでのシステムが崩壊を始めます。

それをどう捉えるかはそれぞれ。

 

これまでの社会システムの中で生きて生きたい方には辛い時代になるかもしれませんね。

 

今すでに辛い方は外に答えを求めるのではなく、自分の中の調和を優先させてくださいね。

その正しさって本当に必要?

みなさま、こんにちは。

 

正しさって本当に必要か今一度考える必要があるなぁと感じています。

というのも私たちは多くの『○○しなくてはいけない』『○○してはいけない』というルールに縛られて生きています。

多少のルールは必要だとしても、ここ最近の何にでも規制をかけたりするのはいかがなものかな?と感じます。

 

全ての根幹には利益しか追求していない存在がいるのだと思いますが、私たち日本人は何も考えずそのまま素直に鵜呑みにしてしまう教育がなされているため、どんどん生き難い世の中になっているのだと思います。

 

最初はどんなに小さくてもいいので、自分の中に湧いた『なんで?』という気持ちを大事にして欲しいと思います。

 

『なんでこう思うんだろう』

『なんでこう感じるんだろう』

 

その不思議に思うことが、自分を変える第一歩になります。

歩みは小さくても遠くまで行くことは可能です。

 

少しずつでいいので意識的になるという時間を増やしてもらいたいなと感じる今日この頃です。

 

読んでくださりありがとうございます。